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絵と写真でわかりやすい浜岡原発で首都圏がだめになる。東海村も福島の原発も首都圏には直撃です。
というか、日本全体が55基の原発に周囲を囲まれているので、例えば、そのうちのどれか二つが倒壊したら、全滅してしまうのですから、日本崩壊です。
既に福島と青森に合計4基増やすことは決まっているので、この数年で実現してしまい、更にあと20年で20基も増やすという政府の方針。
私たちは、原発というモグラたたきの上に暮らしていて、普段でも地雷の上に暮らしているようなものだ、と認識したほうが良さそうです。
この本はその思考の一助として絵も写真も多いので中学生にもわかりやすいので、ご家族で読むこともおすすめしたいです。
その結果、子孫が生き延びるためには原発の無い国へ移住しよう、と決定するご家族が増えるかもしれませんが・・・
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真相究明はちょっと脇に置いた巻収録されているのは、淋しさから援助交際に手を染めてしまった
女子高生の物語「真相」、会社を大きくしたいと焦る跡取りが
会社の金に手をつけてしまうちょっと長めのエピソード「悪魔の罠」。
アクサル弁護士事務所で起きた背任横領・殺人・放火事件の真相究明は
ちょっと脇に置かれているが、その一方で遺児の二ノ宮エミが真船検事と対峙する場面があり、
主眼のサスペンス性は失われていない。
「真相」では援助交際に手を染めた本橋望が淋しさと自己嫌悪から立ち直る様が
丁寧に描かれていて、それをエミが暖かく支えようとする。
「悪魔の罠」では父親を思う気持ちからとっさに偽証してしまった健気な直哉君と
横領の無実を主張しながらも直哉君の偽証の辛さを受け止める成田、
不良だった過去から立ち直ろうとする跡取りの竜哉と
昔気質の社長・和郎、それぞれの葛藤が見所。
単行本未収録分のエピソードではいよいよアクサル事件の真相が明らかになり始める。
これからもまだまだ目が離せない作品だ。
深く感動しました今までの本と全く違う、とかくすごい感性の本でした。
女性の本音をこんなに正確に書けるのは、やはりカリスマ先生だから?
この時代に「本当の美しい人」はあまりいないですよね。
「不幸をもたらす美」なんて、この世にいらない!
つくづくそんな気になりました。
多くの女性がアルファ型美女ならもっと良いのに・・・・。
私は、本物の「アルファ型美人」になれるように頑張りたいと思います。
最後は感動で胸がいっぱいになりました。
今までの子供じみたラッキー本がチャチに思えたほど、これからの時代に求められる本かと思います。
ただものじゃない
タイトルや表紙からただのふざけた漫画かと期待せずに読みましたがやめられないとまらない。
タイトルや表紙からただのふざけた漫画かと期待せずに読みましたがやめられないとまらない。
おかげで鈴木先生の本全部集めてしまいました。
素晴らしい魅力です。
いつでもどこでも表紙がキレイなので持っていて恥ずかしくないのがいいですね。
他の占い本だと「ちょっと…」って感じですけど。
バイト先や友達に会う時などに持っていって、みんなで「私の顔は金運がない!」などと盛り上がっています。
韓国の詳しい地図も付いているから、今度旅行に行ったときはこれを見て占いの旅ってのも楽しいかも!
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